Bonsoir! 川古です。
今年はペルソナ30周年。
個人的にもP30thシンフォニックオーケストラや、先日は初演に引き続きP5BB(ペルソナ5スペシャルビッグバンドコンサート)の再演も鑑賞する等、充実した体験をさせて頂いてます。
そんな中、更に大変喜ばしいことがありました。
なんと、来年2月18日に発売が予定されているペルソナ4リバイバル(以下P4R)の特別体験会に当選!
本日7月12日に潜入捜査してまいりました!
P4RはXBOX Games Showcase 2025にて初めて情報が解禁され、先月の2026で遂に発売日が発表されたばかりで、今、最も正式なリリースが待ち遠しいタイトルの一つ!(満を持してのペルソナ6も熱い!)
しかも完全招待制かつ公的な試遊会でのお披露目は世界最速とのことで、身に余る光栄!
これはもはや使命!特命?ということで、実際に先行プレイした感想について、ペルソナ4という作品への想いを携えて記事にしてみました(格別の感謝を込めて遅筆にも関わらず頑張ってみるなど)
結論、もう既に200%面白い!明日にでも発売しましょう!

もう我慢出来ぬぁ~~い!
ペルソナ4とは

真・女神転生シリーズのスピンオフ作品として1996年にリリースされた「女神異聞録ペルソナ」。
現代の日本を舞台に、もう一人の自分である心の仮面=”ペルソナ”能力に目覚めた少年少女が怪事件や巨悪に挑むジュブナイルRPGシリーズのナンバリング4作目。
ペルソナといえば今や国民的なJRPGの金字塔であるドラゴンクエストやファイナルファンタジーと比肩しても劣らない人気作品群。
IPとしての魅力は本記事でとても語り尽くせないので割愛しますが、「ペルソナ4」はシリーズ中でも青春の濃度が非常に高い!MEGA MAX!
物語の舞台となる八十稲葉は山に囲まれた田舎町であり、近代化された都市にはない日本的な空気感の中で過ごすかけがえのない一年間は、日本人ならば誰しも集合的無意識下で心に抱くであろう郷愁を呼び起こす…。
(一応中心には連続殺人事件を追うという命題があるのですが)他ナンバリング程の重過ぎる宿命やバックボーンとしての設定が少なく、にも関わらず一番泣けるまである。
そしてナンバリングの中でもとりわけ多くのスピンオフ発信やアニメ化等、商業展開や広報にも貢献した立役者と言っても過言ではないでしょう。
また特筆すべき点は、ペルソナ3から新たに確立されたスタイリッシュな方向性を基軸にしつつ、他のナンバリングには無いポップで明るい雰囲気を内包していること(シリーズ毎に設定されたカラー=黄色からも想起しやすいですね!)

タロットの大アルカナでいうと
P3=月、P4=太陽、P5=星
こちらもイメージにピッタリ!
無印版「ペルソナ4」は2008年に発売されましたが、P4Rは2012年に新要素(三学期やイベント追加、新キャラクターのマリー等)を加えてリニューアルされた「ペルソナ4ザ・ゴールデン(P4G」をベースにフルリメイクされています。
僕自身、実質最初に触れたのはアニメ版(P4A)だったのですが、ゲームとしてペルソナ4をプレイしたのはPSVita版のP4Gでした。
なので無印版との細かな違いは言及が難しいのですが、遊び応え抜群でしたし、所謂完全版のリメイクとして馴染み深くも納得の方針ですね。
P4Rの対応プラットフォームは、XBOX GAME PASS , XBOX SERIES X|S , Windows , PS5 , STEAMとなっています。記事掲載時点ではSwitch2版は無いようですが、同程度のスペックである同社のメタファー:リファンタジオは発売が予定されていますし、もしかしたら今後対応の可能性はあるかもしれませんね!


補足がてら過去イベントにて展示された象徴的なオブジェクトを少しだけ掲載。
懐かしい…20thは日中ならもっとリアルな雰囲気あったかも。
グラフィックからBGMまで新装開店されたジュネスを散策するのが今から楽しみですね!
ワンチャン、歌ありver.も聞けるかも?

さあご一緒に!
エブリデイ・ヤングライフ・ジュネス♪


やっぱりイザナギのデザインは洗練されている…股間の構造が気になって仕方ない(え?)
八高の制服のステッチもおしゃれですよね。未成熟な青少年を表現しているらしく、込められた意匠も相まってシンプルでありつつも無味乾燥に落ちていないところに個性を感じます。
しかしP4主人公(番長)のボタン全開スタイル、凄いですよね…個人的にはブレザー派なんですけど、これなら格好イイ(笑)
ちなみに僕も中・高と制服は学ランでしたが、ここまでしてるのなんて解りやすい一部の不良くらいなもので、しようものなら確実に生活指導の先生とかにひっぱたかれてましたよ(笑)

陽介ボタン開けくらいがリアル…
世界最速試遊!

さて、本題の先行試遊を体験させて頂いた感想をば。
会場はATLUSの親会社であるセガサミーホールディングス本社がある大崎ガーデンタワー。


通りがかったことはありますが、立ち入ったのは初めてですね。既に参加者の方がちらほら。
1Fで受け付けを済ませ、入館証を借り受けます。

僕は当選番号20番台で12:00開始の回にお招きいただいたのですが、座席はH5を渡されました。
この辺りは普通に並び順のランダムみたいですが…H5………うむ、考えるのムリ!キライ! シンドスギ!ということで、ヒミコの略ということにしておこう(そっとしておこう)
受付自体は1Fでしたが試遊は11Fの広間で行われました。
正面にある複数のモニターには公開済のPVや諸注意事項が表示されており、各座席では既にP4Rが起動しタイトル画面が待ち受けている状態。
細かくは見ていませんが、最後列の一番右だったので…Aからあるとしたら、40席?でしょうか。
僕が参加した12:00が最初の回かに依りますが、スタッフさんにうかがったところ16:00の回まであるらしいので…恐らく招待されたお客人は概ね150人前後くらいでしょうか。結構な倍率になっていそうですね!(まっことありがたや…)
現地での使用プラットフォームは恐らくXBOXでした(カバーが被せてありましたが、サイズ的に恐らく平置きにした対象機)
細かい点で恐縮ですが、PS5ユーザーなので実機に近い感触としてPS5でプレイ、厳密にはコントローラー=Dualsenseで出来たらベストでしたね~。複数揃えるのは難しいかもしれませんが、今後用意される試遊体験では購買に繋がり易いかも?
気になる試遊モードは「1ch:ストーリー」「2ch:ダンジョン」の二種類。
時間は30分、15分×2でそれぞれのモードを楽しめるとのことでした。
経験からすると、過去TGSでプレイしたP3Rではボス戦とダンジョンに二択で片方のみ15分程遊べる形式だった記憶なので…贅沢ですね!

あ、ちがう!
ハイカラですね!
開始のアナウンス後、まずは目の間にあったタイトル画面から堪能。
ヘッドホンを装着して思わずニヤリとしてしまいましたね…だって期待通り「記憶の片隅」が両耳から再生されてきたんですから!少々聴き入ること請け合い…
P4⇒P4Gと変更がありませんでしたし、シリーズ随一のエモいタイトルBGMですから、連続起用されることは予想していましたが、これは嬉しいですね!
全体のリミックスBGMは原曲に近い調整がされていて心地よい印象でしたが…本曲はほぼ忠実というか、リマスター程度の調整であるように聴こえました(原曲のままの可能性も?)
シーンに関しては、教室に集まった特捜隊の面々と、プロジェクターで投影されたP4Rのロゴが特徴的、だったんですが…なんというか感覚としての話なのですが、少しイメージと違うというか…
あくまで試遊限定のタイトル画面な気がしているんですよね…なので製品版で変更があるのでは?と少し予想しています(提供可能なスクリーンショットが無くて上手く伝達出来ないのが歯痒い)
通常であれば迷うところですが、2モード遊べるとのことだったので、順当にストーリーモードから。
ストーリーは物語冒頭のマヨナカテレビ商店街~陽介ボス戦と覚醒まで、という内容。

まずはマップ細部を確認しちゃいますよね!
なんといっても今回は中央通り商店街に関して360°カメラ移動が出来るということで(マヨナカテレビとはいえ)、オリジナルでは可視化されていなかった方向から街並みを眺めてみたり…
おお!MOEL石油!おおう!惣菜大学!みたいになってましたね(笑)電柱や建物横の小物にもつい目移りしていまいます。万物の解像度が高い…

ちょっとディテール確認に費やしすぎましたが、早速大注目の番長ペルソナ覚醒シーンへ。
本作はクオリティに定評のあるMAPPAさんがアニメ制作を担当されているということもあり、アニメシーンも一際インパクトのある我は汝、汝は我に仕上がっていましたね。

覚醒シーンの主人公の不敵な笑み
毎度ゾクゾクしますね!
勿論、初戦闘の曲は、ペルソナ4の作品観を如実に表している名曲「Reach Out To The Truth(-First Battle-)」
いや~、重ね重ねバトル曲界隈の風雲児ですよね!というかこれFB版の方がカッコイイまである!しかもペルライ等でも音合わせし易い、はず(笑)
ヘッドホン音量は控えめでしたが、思わず首縦ノリしちゃいました。一足先に浴びれて感無量です。
油断したら声出るところでした。

声といえば、P4Rではキャラクターボイスが全編新規録音に加えてフルボイス化とのことで、台詞のやりとりにも耳を澄ましていました。
いやー、もう初出から20年弱も経過しているにも関わらず、凄いですね。
森久保さんの陽介も、勝平さんのクマも…変わらない彼らが確かにそこにいた。
それでいてバトルの掛け声の一つ一つも新鮮で、決して簡単ではない品質の維持と向上のハイスタンダードを垣間見た気がしました。
ことペルソナ4に関しては、覚醒への導線として対となるシャドウ〇〇が必ず出てきますから、一人二役のキャラの問答が毎回面白いですし、ペルソナのテーマが集約されているシーンとも言えますよね。
試遊は体験版という形なので、当然イージーモードで難なくクリア(本編購入後は無論ハードでやらせていただきますけれどね!)
と、この辺りでスマホの時計を見て「あれ、これちょっと観察し過ぎて時間が足らないのでは!?どちらかというとやりたかったダンジョンモードの方出来ないのでは!?」と采配に焦り、スタッフさんに確認したところ「15分経過したら自動で終了になる」とのことだったので、大丈夫だと安心したんですよね(少し後に続く↓)


続いてダンジョン(雪子姫の城)を探索!
一番確かめたかったと言っても過言ではない新曲とバトルBGMの使い分けを確認したかったんです。
今回は新曲含めて3曲あることは確認済みですからね、必然気になるというものです。
まずは新システムのガード~怯ませ後のチャンスエンカウント!これはしっかり予想通り新曲でした(曲名はまだ公表されていないためわからず)
初出のPVで視聴した時からずっと頭を離れないフレーズ…正直、オリジナルのBGMが神曲過ぎてハードル高いと思っていたんですよ。
でも、超えてくるんです、ATLUSサウンドチームは(笑)
超えるは言い過ぎにしても、数々のペルソナミュージックを生み出してきた偉大なる目黒大明神が現在はもう退社しているにも関わらず、しっかり納得のいく音世界を示してくれる。
P3Rの「Full Moon Full Life」や「It’s Going Down Now」にしたって、前任のOPやバトルBGMをリスペクト&反映しつつ新たな可能性を提示してきたものだから、今やすっかり定着して名曲の仲間入りを果たしました。
間奏部分までコントローラーを置いて聴き入ってしまいましたが、キーボードのポップな音作りやメロディーラインは「Reach Out To The Truth」のサビを意識しているようにも受け取れましたね(このファンサともとれる着想はP3Rも然り)
次に普通に前方から接触してみたところ、こちらも予想通りP4Gの通常エンカウントと同様「Time To Make History」。
ただ、バックアタックも続けて受けてみたら同曲だったような気がする…(しかも別の曲入り?開始位置が異なったような…バージョン違い?)
定かではないのですが、あとそうなると「Reach Out To The Truth」は何処で使われるのか?問題が発生するのですが(まさかイベント限定?)、SNSで他の参加者の方の感想を拝見したところ、恐らくですがバックアタックではなく普通に斬りつけると流れる、みたいです…が確証がありません!
3パターン分けとなると従来のシリーズ+α派生となる動きを作る必要があるでしょうから…時間を気にして諸々検証不足だったのは悔しいところです(試遊し足りなーーい!)
あとダンジョンで昨今のオープンワールド系によくある目的地への光る導線が実装されていたのですが…試遊限定なのか、特定のイベントのみなのか…正式に採用されているのか非常に気になるのですが、これはぶっちゃけペルソナのダンジョン(主に3、4)では不要な機能な気がしています。
大半がローグライク形式で生成されるものとはいえ、そこまで複雑ではないのでヌルゲー化しすぎで蛇足になる懸念があるのではないかな、と。


1MOREやダウンからの爽快な総攻撃も健在。総攻撃は一層動的なモーションやカメラワークで、よりエフェクティブになり見応え抜群。
言わずもがなの洗練されたUIは、各所に視線を走らせるのが本当に楽しいんですよね。


散策時は刀も振る!(二段コンボとダッシュ斬りがある様子でした)
P4Uシリーズから着想を得たであろうボコスカシステムに関しては、物語の進行度的に未実装のタイミングだったのか体感は出来ませんでしたが、ペルソナ4独自の溢れる清涼感は一切損なわれておらず、終始胸が高まりっぱなしでした。

目閉じてる召喚時のUI
ヤバくね?(恍惚)
あと載せられないのですが、個人的に通常時メニューのスキル選択画面でキャラの足元にある水たまりに反射して顔が映るUIが最高でした!
今回キービジュアルもそうですが、テーマカラーのイエローに並んで水色も前面に出てきていて、より青春の彩りというか、ゴールデンにも負けないくらい視覚的な華やかさも増してますよね。
ペルソナ全書やステータスの画面もP3Rと同じ配色ようですし…青、何か意図があるのやも?(まあベルベットルームカラーと言えばそうですが、ペルソナ5は背景赤でしたし)


工夫の粋が凝縮し、またテレビがアイコンになっているからか、バトルの一つ一つが撮影現場の様なテイストを醸し出している。
オリジナルで起こした衝撃の波を、令和の今、注入可能なエッセンスを織り交ぜて更なるビッグウェーブに転化させているのは、流石P-STUDIOの手腕。
重ね重ねになりますが、またペルソナ4を新たな形で摂取出来ることにこの上ない喜びを感じます!
あ、で先述の時間を気にして、とありますが…ダンジョンモードは千枝ちゃんシャドウが言葉攻めするところで終わってしまったんですよね…15分フルで遊べるっていう話と違うじゃあないかーー!

明らかに短くなってしまって、フルならもう少し検証等も出来たよなーなんて…
ということで、内心ちょっと「いいよね?もう少しやっても!」という気持ちでした(苦笑)
ただノベルティまで頂いてしまって、タダでご招待いただいたのに文句は言えませんね!
千枝ちゃんの師匠も言ってますし!

いいじゃないか、タダだし(肉彦)


基本的に試遊会場内の撮影はNGでしたが、撮影可能な各種特典展示エリアも用意されていました。
番長&イザナギフィギュアは必携ですね!
セブンネットの八高セットはちょっとズルいなぁ(あと菜々子のキーホルダー…)





もう予約してしまいましたが、毎回特典類が多すぎて悩ましいですよね…どれもこれも魅力的すぎる。
本当なら、全て頂いていく!ところですが、今日のところは我慢しておきますね(逮捕)
余談ですが、懸念点をば。
既にP4Rの購入が確定している方も、気になっている方も、皆さん楽しみで仕方ないと思います。
自分のようなP4G(もしくはP4)既プレイ勢は割合多いでしょうが、中には同じくらい初めて触れる方やリアル高校生等の若人も含まれるかと思います。
開発としても、環境問わず多くの方に楽しんでほしいはずです。
特にペルソナ4はサスペンスの色合いが強く、連続殺人事件の謎を追求していくプロセスこそ熱中必至のエンタメに通じている側面も大いにあります。
ただし同時にオリジナル発売から相応に時間が経過している事実もあり、「犯人はヤス」レベルのネタバレが蔓延しているのは否めない認識です。
そのため既プレイ勢は素直に進化を楽しむことが出来ると思いますが…
初めて触れる方は要注意というか現代のネット社会においてネタバレは付いて回るため、楽しみが損なわれるリスクが非常に大きいです。
そのため、回避するには以下を推奨します。
・ネット、主にSNS自体使用しない(難易度高し)
・P4Gを先にプレイする(難易度低し)
出来ることなら自分も記憶を消してもう一度やりたいくらいです。
というのも、僕の場合はP4A視聴当時(多分現在声優をやられてる方に)嫌らし~く犯人のネタバレをされたという背景があるからです。
当時はまだペルソナ?ちょっと見てみよう!…くらいの興味だったのでまだダメージは少なかったですけど…

でも忘れてないからな?(真顔)
同じような轍を踏みたくない方は(被害者ですが)一応後者の選択肢もあるという点について、言及しておきたいと思います。
リマスター版も出ていますし、勿論普通に今プレイしても楽しめます!
“違いを楽しむ”という手もありますからね(例としてFF7リメイクシリーズは”変化”にこそ見所があり、あちらはオリジナルをやった方がいい見方も強いです)
まあなんだかんだ言いつつ、発売まで半年ほどですし、真っ新な状態で今からペルソナ4を楽しめるならそれが一番羨ましい!(どっちやねん)
ともあれ、よきペルソナライフを。
自称ではない、特別な体験会
陽介も「楽しい時っつーのは、一瞬で終わるよなぁ」って言ってましたけれど、正しく。
誇張でも自称でもなく、楽しく尊い特別な体験会でした。
まだまだ遊んでいたかったですね…でも、それ以上に大好きな作品の完全招待制イベントに参加出来たこと、この上ないご縁に感無量です。
1ペルソナ使いとして、お客人として、こんなに光栄なことはない…。
ATLUS様、貴重な機会を与えてくださり誠にありがとうございました!
日本人はきっと皆ペルソナ4好き。きっと。きっとね。
公式サイトは以下、興味を持っていただけた方は是非チェックしてみてください!

本作があなたの宝物になることを約束します。(ニチャア


というか種類とか店舗ごとの特典とか沢山あって迷っちゃいますよね…勿論僕はパッケージとDLの限定版、両方買いますけど!
そういえば…ですが、先日2028年以降PSソフトのパッケージ(ディスク版)廃止するニュースもありましたよね。時代の変遷をひしひしと感じます。
ゲームソフトを手に取る喜びを知る世代からすると寂しいのが本音ですが、これも一つの在り方なのかもしれません…。
先々ではパッケージソフトを購入する機会が失われてしまうので、普段はDL版しか買わないという方もパッケージ版の購入も検討してみてはいかがでしょうか?
本体験会の情報もまだほんの一部ですし、追加で公開されるであろう新情報も見逃せませんね。
いやーー!早く手に取って八十稲葉を満喫したい!
といったところで、コンゴトモ ヨロシク!
Bonne soirée! ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

